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富士河口湖紅葉まつり その5 富士スバルライン 2018.11.12

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検査不正問題に揺れるSUBARUがネーミングライツを持っているわけではなく、この名前は公募で決まったそうだ。富士スバルライン、正式名称は富士山有料道路。往復2000円。青空のもと、気持ちのいいドライブでした。この時期はまだ路面凍結やスノータイヤを気にしなくても大丈夫。

 

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標高2305メートルの富士山五合目は寒かった。しかしこの頃、母70歳は登山仲間とエベレストに行き、標高5500メートルくらいまで登っていたのだった。いつまでも元気でいてほしい。

 

中央道の談合坂SAで昼ご飯を食べ、外環道経由で長女の通う高校へ。妻、長女が三者面談している間、仕事のメールを100通さばいたり、野球部の練習を眺めてたりしていた。

 

同級生がきらきらしていて入学当初は戸惑いもあった長女だが、担任によると、いまは部活や教室で居場所を見つけて楽しそうに過ごし、英語の小テストも好調とのこと。

 

苦手の数学は周囲の仲良い男の子たちに教えてもらっているとかで、そういえば中学時代も、数学が超キレキレでサイフロに進んだ男の子と仲が良かったことを思い出した。数学男に魅力的な要素が長女のなかになにかあるんだろうか。